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Win95 で16MB以上認識しない
Win95の HIMEM.SYS をPCDOS
7.0/V のHIMEME.SYSと取り替える。
この件は 5560/5580 セクションにも記載しましたが少なくとも他のIML機種(
5551-W/N、 5530-Wなど)でも同じです。
51-R/L, 30-L は問題なかったように思いますが、正確なところは忘れました。
JDOS 5.0で16MB以上認識しない
上記同様 JDOS5.0(DOS 5.0/V )のHIMEM.SYS をPCDOS
7.0/V のHIMEME.SYSと取り替える 。
JDOS 4.0 でも大丈夫かどうかは検証してないのでわかりません。
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原因
「 PS/55やPS/2の一部の機種は80286+DOS
EXTENDER の互換性維持のため、 CBIOSが16MB 以上を無視するようになっているのに引きずられて、DOSでは16MBまでしかメモリが使えないようになっている」 ようです。
PC DOS 7/Vではこの制限が解けてます。
OS/2などではCBIOSではなくてABIOSを使うのでバージョンによらずこの制限は無関係です。」
FIBMJ 記事 #01782 ダヤンさんによる
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IBM純正SCSIを使う
IBMのMCA SCSI /A は接続するDEVICE のSCSI IDの優先順位がAT機と異なり、ID=6
の方が優先順位が高い。 加えて5551-W、 5551-N/Y、 5560、5580 などのIML機では ID=6 のIMLドライブに
SYSTEM PARTITIONを作成しないと永遠に起動できない。
この ID=6 のIML ドライブはPS/2の一部の機種と異なり、PS/55の場合比較的新しい51-N でも 1G超のドライブを使用することはできない。
唯一の例外は
8595-J ですが、これは PS/2 の TYPE-3 COMPLEX搭載機そのものですから当然といえば当然。
9595の場合はすべて TYPE-4 のCPUボードを使用しており、この場合 は擬似IML
というか、 CONVEINIENCE PARTITION (SERVICE PARTITIONと も 言ったりするら しい )を作成することが可能で、Reference
image をそのpartitionに保持すること ができる。 SurePath BIOS (Falsh ROM を使用)を持つマシンの場合そうなるらしい。
従って 9585、PC750((6886)、 PC720((6860)、 Server 320 (8640)などもそうなる。
9595A すなわちDISK ARRAYで構成されたモデルの場合は
CONVENIENCE PARTITION を
ARRAYドライブに持つことはできない。
純正以外の SCSI /A としては ADAPTEC AHA-1640、 FutureDomain MC700 あるいは
それの IBM版SCSI-II /A、そして BUSLOGIC BT640 などがある。 これらは主に非IML機で使用され、SCSI
IDもIBMのそれとは異なり 0 からサーチする... ただし FD の OEM については使用したことがないので定かではない。
おっと、 Reply の S/B BLASTER 互換カードにSCSI付き、 というのもあった。
(このカードはSCSI CHIP もコネクタもあるのに ADAPTER ROM に SCSI部分が書き込まれていない、 すなわち SOUND機能だけという変態もある。
)
当初はSCSI CHIP、コネクタをボード上から取り除いたサウンドカードを製造
してい たようだが、後期のものはまとめて作ってROMだけで区別したらしい。)
コードネームなどを少し
IBM NonCaching SCSI Tribble
IBM Cached SCSI Spock
IBM SCSI -2 /A
Patriot ( FD700のOEM品。 内臓ドライブ用の電源コネクタ が無い)
IBM SCSI-2 F/W
Corvette
IBM F/W RAID
Pass Play 9595A 標準搭載品 ( 外部コネクタ無し)
IBM S/F/W RAID Cheetah
Server 500 標準搭載品 ( 外部コネクタ付き )
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SCSI ケーブル
コネクタは内部・外部ともに相当に変わり物。 ある意味では 「標準」 になり損ねただけかも知れない。今風の「標準」 でないことは事実。
内部コネクタ
一般的には エッジカードタイプの50ピンコネクタが使用されている。 例外は
5551-N/Y のマザー設置のコネクタと5560-W標準の SCSI アダプタ。 最近は製品を見かけることもないけど自作可能。
なお FutureDomain、Adaptec、 BUS Logic などの他社製SCSIアダプタは HD 50pin のごくあたりまえのコネクタが使えます。
WIDEタイプの場合は MOLEX なんとかという形状でこれまた一般には出回っていない。
IBMで購入すると相当な出費を覚悟する必要がある。 以前は同等品のコネクタを 日本AMPの代理店経由で購入することもできたが2001年には在庫が無かった。
外部コネクタ
NARROWタイプ
一般的な50PIN と異なり IBM のRISK SYSTEM RS6000などで使用されていた
60 PIN MINI CENTRONICS という形状でこれは自作のしようがない。 ジャンク屋をこまめに廻るか eBay ( 時折見かける)で探索する。
あるいは Dalco
Electronics
から直接買うとか... 日本から発注できるかどうか知らないけど
3Feet で $19.00 ( 2002.12月現在)
WIDEタイプ
これまた上記の 68PIN 版。 入手困難。 F/W SCSI-2/A を入手すると 内部/外部ともにケーブルで苦労する、けど20MB
の転送速度はやはり魅力。
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スピードマニアなあなた
ま〜 MCA機でスピードごっこというても たかが知れてますけど...
MCA機はAT機と違ってOSCを高CLOCKに変更、なんてことはほとんどできない。
BIOSでしっかり監視していて不要な不安定要因は受け付けてくれない。 つまり、MCA機は質実剛健、安定こそ命
な企業向けPCなのだ。
それでも頑張りたい方は BIOS を解析する力を必要とする。 そしてROM焼き機などで改変ROMをこさえれば多少はなんとかなる。
私はそんな力はありませんが、幸いにして有能なNET仲間に各機種用のEPROMをこさえていただいたおかげで 486機 のベース 33MHz を 40MHz に変更する ことができました。
AMD 5x86 で 160MHz、これが限界。 ちなみに 51-N、 60-N、5580-Y(DX2-66 UPGRADE TYPE-A ) がそうなりました。
例外として 5560-W0x 25MHz機があり、これはBIOS変更なしで 31MHzあたりまでなんとかなりますが、 そうする前に CPUボードを W2x に取り替えた方がよいと思う。もちろん
60-N 用のボードあるいは80-Y用の TYPE-A UP GRADE BOARD なら 尚 良い事は言うまでもありません。
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51-R のIDEインターフェース
...はかなりのもんだ。
これより後に出た PC720 やPC750 はよりATクローン的な作りになっていますが、なんと
51-R のEIDEは524MBの壁どころか、 PC750で認識できない 8G/16HEADなんていうドライブ もちゃ〜んと認識する。
ついでといっては何ですがリファレンスで LLF までできてしまいます ...どういうことになるかは知りませんが....。
それ以上がどうかなどと私に聞いてはいけない。 そういう大容量ドライブを購入して
もしも 51-R で使えなかったら他に乗せてあげるマシンがないのだから当然買ったことがない。
( というのは 2001年の話。 2002.08現在 60GのHDが中古クローン機に載っていたりする。)
2002年 11月某日
どうやら JDOS の場合は524MBの壁が存在するらしい。 PS/55資料館
を眺めてたら 5521Y の修理の項目にそのようなことが出ていた。
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SCSI CD ROM をDOSで使う
PS/55 純正SCSI /A をDOSで使うには
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Micro Stuff の SCSI ユーティリティー 「SCSI郎」 を使用する。
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今どき そんなものは手に入らないので
FTP.IBM
してドライバを入手する。
SCSICDRM.EXEを実行すると
AドライブにINSTALL用ディスケットが作成される( 要720KBフロッピー)。
UINSTALL
によりINSTALLするか、CONFIG.SYS と AUTOEXEC.BATを手作業で書き換える。
IBM 純正
CD-ROM の場合は
CONFIG.
SYS
lastdrive=Z
Device=C:\DOS\IBMCDROM.
SYS /D:SCSICD01
/i optionを入れると IBM 純正以外のドライブでも使用できる場合がる。
例 Device=C:\DOS\IBMCDROM. SYS /D:SCSICD01 /i
AUTOEXEC. BAT
C:\DOS\MSCDEX.EXE /D:SCSICD01
非純正ドライブの場合は他に
ASPI4B.SYS
を使う方法もあります
CONFIG. SYS
lastdrive=Z
Device=C:\DOS\ASPI4B.SYS
Device=C:\DOS\ASPCDRM.SYS
/D:SCSICD01
* ASPCDRM.SYS は 上記の FTP IBMで入手したものの中に入っている汎用
ASPI ドライバ用の CDROMドライバです。
AUTOEXEC. BAT
C:\DOS\MSCDEX.EXE /D:SCSICD01
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PS/55
DISPLAY ADAPTER を Win95 で使う。
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コントロールパネルの「画面」を選択
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アダプターの種類の変更 を選択
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「ディスクを使用」 を選択し IBM版 WIN 3.1のDISK 1 をいれて
OK をクリック
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コーヒーを入れる ( Tea でも構わない。 あるいは カップラーメンとか
)
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とても時間がかかるのでフリーズしたと思わず気長に待つ。
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約5分後 「デバイス一の選択」 一覧が表示されるので
高解像度256色 を選択する。
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画面の指示に従って WIN3.1 DISK2 〜 DISK 4 を挿入する。
-
出来上がり
出来上がってもあまり現実的ではないのですが....
PS/2
で日本語DISPLAY ADAPTERを使う
日本語DISPLAY ADAPTERをUSご本家PS/2に載せた場合、表示がモノクロになってしまいます。
この場合PS/55のリファレンスDISKに入っている CHKMON.EXEを AUTOEXEC.BATに記述してやればカラー表示が可能になります。
最終型の DBCS DA/J, DA/NI-J あたりは PS/2との互換性を持たせたとかいうことを読んだことがあるので、もしかするとこうい小細工が必要なのは DA-B2 以前だけかもしれません。
私が確認したのは 8570-25MHzのマザー + PS/55 D/A-III でした。
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XGA-2を使う
準備 日本語版 XGA2 OPTION DISK VER2.21 を入手する
720KB のディスケットを用意して
ドライバ ディスクを作成する。
XGA-2 /A は搭載せずに現状でリファレンスの更新を行う必要があります。
私自身は第一世代のPS/55では試したことが無いのですが、もしやるとすれば
51-S/T/V、71-T/V、 30-T などで
トライする場合は現状のリファレンスが JDOSベースであれば先立ってDOS/Vベース の Ver 1.50
を入手しないとまず
不可能です。 41-T は D/A-B2 しか受つけませんのでいずれにしても対象外。
以下は486機を想定しています。
-
OPTION DISKETTE をA ドライブに入れてシステムを起動する。
-
OPTION の 指示に従う。
リファレンスもしくはシステム区画の
SC.EXEが書き替えられ、 ADF/DGS ファイルがコピーされる。
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リファレンスを終了し電源を遮断する
-
XGA-2 /A をセットする。
-
システムを起動する
-
IML機の場合 構成が変更されたので構成情報を変更するよう促される。
非IML機の場合は更新済みのリファレンス
ディスケットを A ドライブに入れて F1 を押せばリファレンスメニューになる。
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自動構成をするか否かたずねてくるので 「更新する」
を選ぶ。
-
構成が終了する。
XGA-2 /A のADF をリファレンス ディスケットにコピーしただけではシステム構成
ができない。 また先にアダプタをセットしてOPTIONファイルのコピーを行おうとすると途中で FDD からファイルの読み取りができなくなる。
DMQSセッティングなど詳しくはこちら
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Win98 にしたい!
486機で WIN98 するのはあまりお勧めできませんが....
486機をお使いの方はたぶん AMD 5x86-133 あたりをお使いだと思います。
この状況で 5551-N、5560、5580 などに WIN98 を入れると
SCSI に !マークがついてMS-DOSコンパチモードになります。
DX2-66 などのインテル
で やったことはありませんが DX4-100 でも同じだったと記憶しております )
なお、機種によってインストール時の システムチェックでCPUが遅い、とケチつけられるときは
SETUP
/NM でCPUスピードチェックを回避することができます。
解決策
-
CPU を Cyrix 5x86 に変更する。
なぜかこれで OK
になる。 少なくとも私の場合はそうだった。
なお Bench MARK
ソフトでは Cyrix は遅い部類に入りますが、
実際の使用感はそうでもないと思う。
-
やはり AMD にこだわりたい場合は
5551-R/L、
5530-L などの E-IDE機に変更して ALL IDE の構成に変更する。
-
でもやはり SCSI を使いたい となると
Adaptec AHA-1640、
Future Domain MCS-700、 BUS LOGIC BT-640/or 646 などのカードを使い、IRQ
を14 以外 にセットする。
この方法は純正SCSI が必須の IML機ではつかえませんので、51-N、80-Y、60-W/N
など の場合は上記 1. の Cyrix を使う 方法に限定されます。
PS/2 の場合 Win98SE ではOKだ、という情報もありますが私は
Win98 の重さに呆れてしまったのでWin98SE は試 して いません。
その後 9585 で英語版Win98を試してみましたが、やはり AMD や PODP、DX4-100 ではMS-DOSコンパチモードとなり、Cyrix5x86に変更すると OK であることを確認しました。
2002 10月13日
Win98も各国言語版が存在するわけですが、なんとヘブライ語、キリル語 (ロシア、ブルガリア
など)のバージョンだと IO SUB.SYSのバージョンが異なるらしく、少なくともこの2種では IBM
SCSIとの問題が無いようです。
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5530
をすこしでも UPGRADE したい
AT化するとか ATX化するとかではなくて...
対象は 5530 -U/V/W /Lです。 以下は 30-L を対象に書いています。
準備
@ ジャンクの 5551-Rxx を入手する。
51-R はSOCKET-3 を搭載しており WB にも対応しているらしい。
A Evergreen
もしくは Power Leapの4倍速対応ゲタを入手する。
B am5x86-133
を準備する。 ADZ の方が ADW
より耐熱性があるという事のようです。
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51-R を分解しマザーボードを取り出す。 右後方に SP コネクタ用の
ランド があるので確認する。 30-L のマザーと比べればすぐにわかる。
-
30-L を分解し マザー を撤去する。 もしこれを棄てるのであればこのマザーから上手にSPコネクタ を取り外す。 このパーツは熱に弱いので十分注注意する。
-
51-R のSPランドに 2 で抜き取ったSP コネクタを移植する。 ショートに注意。
-
51-R マザー のショート防止透明シートの前方を適当に切り落とし
30-L のBASEにセットする。
-
ゲタのセッティングを確認し am5x86 を取り付け SOCKET にセットし30-Lのライザ、ドライブストラクチャを組み上げる。
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30-L のBODY に BASE UNITを押し込む。
XGA-2 /A を搭載し 700MB のHD をセットすれば 5530-RX7 の出来上がり。
なお その気になれば 66.666MHz のOSC は 70MHz に交換することも可能...だけどたったの
2MHz のアップなのであまり意味がないかも。
元が 5530-U/V の場合は リアパネルの I/O 部が 30-L のI/O より 切り抜きが小さいため、この部分の加工が必要です。
適当な工具できり広げてやれば I/O のアイコンマークとズレますが実用上は
問題ありませんし誰も後ろは見ない。 リファレンスは5551-R/L用 を使用します。
5551-Rのシステムボードを使用しPODP5V83 を使う場合は5551FLUP. EXE を入手し
BIOS UPと それ用の診断ディスケットを使う必要があります。
5551FLUP. EXE @NIFTY FORUM FIBMJ DATA LIBRARY
PS/55
& PS/2 ( 会員のみ ) に(も)あります。
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TP720C でWin95
できないことはありませんがWin95の ESDIコントローラー はできが悪いので残念ながら
MS-DOS COMPATIBILITYモードとなります。 内臓ハードディスク抜きで外部SCSIドライブで構成したらどうなるか、そもそも
外部ドライブにIML区画をこさえる事ができるのか...まだ試していないのでわかりません。
CPU が IBM486SLC2-50 ですから Win3.1 か OS/2 J2.11 あたりでやるのが無難ではないでしょうか。
なお、 内臓ドライブのキャリアは 5538、TP500、TP320 あたりと共通ですがコネクタ側にKEY
HOLEがあり、その位置が内側よりになっていますので流用するには細工が必要です。
ごくまれに IDE化キット
がeBay に出ることがある...らしい。 これは 専用のBIOS ROM と HD CARRIER内のケーブルがセットになったもので構成されており、専用ケーブルにはALTERAのCHIPが載っているというもので
どういう具合にケージ内に納まるのか見てみたいものではあります。もしかすると IBMの 340MB OPTION (IBMへの持込が必要だった) というのもこの類のものだったのでしょう。
なお、 Win95 で 256色表示をするには VGA256.SYS
が必要です。
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