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一応完成。 白色のTEXT
KEY、スペースバーは漂白中なので LEADING EDGE 83
キー
DC2014から抜き取った二色成形キートップをはめてみた。
一部のキーは横幅が合わないのと、位置の違いから高さが揃わなかった為、
FUNCTION KEY で代用している。
数値キー部分も両者で配置が一段異なるため高さが揃わない。
が、少なくともテキストキー部分は
こちらのほうが打ち心地もよさそうだ。
スタビライザーは一風変わっていて画像ではわかりづらいが
スイッチユニットと同じサイズのベース部分が鉄板にはめ込まれている。
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| スタビライザーバー保持部分にはスライド軸を収める枠がある。 |
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実は画像の状態(
キーが欠落した状態
)で本文を書いていたりする。
スイッチは組み込み前にスムースエイド処理を済ませたのでかなり滑らか。
遅乾製エポキシ接着剤が半渇きだった昨晩よりかなりダンプ効果がでているように思われますが、よそ様に試してもらわないことには効果のほどは不明。
手をかけるとできそこないでも思い入れのせいかとてもよくなったように思えるものです。
ヘルスメーターで測ったところ
1.8Kg で、おおよそ 600g の重量増。 Model M SS84
より若干小振りで重量はほぼ同じですから安定感は抜群。
ちょっとやりすぎたかと少し反省している。
1.5Kgあたりがちょうど良いのかもしれない。
難点は基板コネクタに適合するプラグが入手できなかったため有り合せのコネクタをケーブル末端に取り付けたのだがこれが組み付けを困難にしているという点。
更に追い込むとする低部キャビネット中ほどに基板を支えるゴムのスペーサーを設置することではないかと思う。
基板アッセンブリはアッパーキャビネットにネジ止めする形式なので中央部にやや甘さがのこっているように思われる。
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